June 2008アーカイブ
なかなか絵を描くのに苦手意識を持っている私ですが、”プログラミングによってアートを表現する”ことができる、Processingに挑戦してみます。
まだ作品が出せるほどのものには至りませんが、だんだんと制作していきたいと思います。
Processing1.0
http://processing.org/
Processing1.0 リファレンス
http://tetraleaf.com/p5_reference_alpha/index.html
まだ作品が出せるほどのものには至りませんが、だんだんと制作していきたいと思います。
Processing1.0
http://processing.org/
Processing1.0 リファレンス
http://tetraleaf.com/p5_reference_alpha/index.html
Flashで3D表現をして、物体をまわす場合、Scriptで頑張るには限界があります。が、3D系ソフトもない。
が、最近、仕事でSwift3Dというソフトを使いました。
Swift3Dは、ベクターを取り込んだり、ビットマップ画像をテクスチャとして張り込んだりし、光源やカメラワークを設定、動きをつけながら、物体をまわすことができます。
しかも、簡単にSWFに書き出せるので、Flashに持ち込むのがとっても便利でした。
Swift3Dはこちらから
3Dと言えば、最近気になるサイトがあります。
The ECO ZOO
http://www.ecodazoo.com/
これだけ小気味よく3Dで動くのに、MacProがびくとも唸らない。
自分で作ったFlashは、3Dじゃなくても唸る時もあるのに。。。
やっぱりAS3.0+3Dを本腰で使ってみようと思いました。
が、最近、仕事でSwift3Dというソフトを使いました。
Swift3Dは、ベクターを取り込んだり、ビットマップ画像をテクスチャとして張り込んだりし、光源やカメラワークを設定、動きをつけながら、物体をまわすことができます。
しかも、簡単にSWFに書き出せるので、Flashに持ち込むのがとっても便利でした。
Swift3Dはこちらから
3Dと言えば、最近気になるサイトがあります。
The ECO ZOO
http://www.ecodazoo.com/
これだけ小気味よく3Dで動くのに、MacProがびくとも唸らない。
自分で作ったFlashは、3Dじゃなくても唸る時もあるのに。。。
やっぱりAS3.0+3Dを本腰で使ってみようと思いました。
